“The Saint and the Goblin”
(サキ・著)より出題中!
入門翻訳勝ち抜き道場
 
翻訳の海 選り抜かれた講師陣
翻訳勝ち抜き道場最新ニュース
【斎藤道場より】
第38回入賞者はこちらのみなさまです。おめでとうございます!
1位 あさむらさき様 2位 ゆうぼう様 2位 薗 理恵様
2位 kimimaro 様 3位 みゅうの母様  
【セイン道場より】
第15回入賞者はこちらのみなさまです。おめでとうございます!
1位 Lucyrose様 2位 ラ・ムーII様 3位 oncrooked 様
7月号は、7月21日更新です。
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Contents622日号

次号は200976日号です。
let's challenge classics
伊豆野良江
キャサリン・マンスフィールド
桃山まや

わたしの新訳New!

ドイツの保養所で 最終章

訳了にあたって
小説によっては、読んでいる時に、その作者とおしゃべりをしているような…

translation treasure trove
藤岡啓介
藤岡啓介

藤岡啓介の翻訳玉手箱New!

公開講座 プロになるぞ!!
第16回

送る言葉、迎える言葉
前回予告したように、今回は…

special articles
田中寿美
田中寿美

Did you know that?New!

28.アメリカ返品事情

2001年9月から日本に一年間滞在したときのことである。私たちは、夫の仕事の関係から、新宿区にある…

editor's choice

今週のバックナンバーNew!

エッセー:翻訳の現場から
『モーツァルトとダ・ポンテ』

桃山まや

立ち上がり、こぼれ落ちる涙をぬぐおうともせず、二階のバルコニーから身を乗り出すようにして惜しみない拍手を送り続けている。彼の名はロレンツォ・ダ・ポンテ、オペラ『フィガロの結婚』の台本を …

opening essay
藤岡啓介
藤岡啓介

巻頭エッセー

星となりぬ……

ひとひとり、どこでどのようにして生涯を終えるのか、目論見通りに自殺でもした者でないかぎり、それはわからない…

translation lecture
岡地 榮
岡地 榮

分かって使う冠詞・無冠詞・単数・複数

第6回 解答・解説 その2

0011. マテハンシステムの機械的および光学的方向制御装置は,環境が汚いと不正確なデータを…

regular articles
岩坂彰
岩坂 彰

岩坂彰の部屋

第13回 著作権と印税

昨年10月に米グーグルの「グーグルブック検索」をめぐる著作権侵害訴訟が和解に達しました。直接的には和解…

regular articles
原田勝
原田 勝

原田勝の部屋

16. リーディングのディテール
(その1)

リーディング、あるいはレジュメ作成とはなにか、ということは、このコラムの…

regular articles
北原千津子
北原千津子

エッセー:ロンドン便り

パリ狂がロンドンに住んだら

その3:郵便のはなし

先日来、頭を悩ませて(?)いることがある。何しろ、届いてしまったのだ。…

regular articles
熊谷美保
熊谷美保

エッセー:ケアンズ便り

豪に入ってはOZ(オージー)に従え

オーストラリア社会事情~ボブ・ザ・ビルダー

オーストラリアの子供達に人気の…

regular articles
スペンサー・ファンカット
スペンサー・ファンカット

エッセー:東京通信
<和訳同時掲載>

June Sparks

IWhen we are young, we believe in a hundred things that we will later leave behind. Indeed,…

regular articles
秋林哲也
秋林哲也

エッセー:秋林哲也の文章の話

文章をめぐるエッセイ(17)

ひとつの「刷り込み」

「トロッコ」を押しながら、どんどん芥川の方に行ってしまいましたが、…

regular articles
下隆全
下 隆全

エッセー:翻訳の現場から

出版翻訳へのチャレンジ

私が翻訳業を始めようと思い立ったのは、定年を前にした五十九歳のときでした。それまで三十数年勤めてきた会社…

regular articles
吉田祐二
吉田祐二

エッセー:一冊の本

アイン・ランド著

書評『利己主義という気概』

アンジェリーナ・ジョリー Angelina Jolie とサンドラ・ブロック …

special articles
最所篤子
最所篤子

ショートショート

Think of England その10

Best Date Ever

このあいだ、人生最高のデートについて女の子たちと話していたら…

the forest of foreign books

「洋書の森」ニュース

「洋書の森」2008年を振り返って

 「洋書の森」は2007年1月10日の仮オープンから間もなく2年が経とうとしています。
昨年(2008年)を改めて振り返りますと、ほんの少しではありますが、ステップアップがなされた年だったな、と感じます。

6月22日号
編集発行人 山田勝巳
株式会社サン・フレア発行